酒販業者専門・少予算収益増大実践塾 【酒販ビジネス実践会】

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いつもメルマガをご購読いただきましてありがとうございます。

毎回送信のたびに購読された多くの方から「さすがもと酒類卸の営業マンで現場の現状をよくご存知ですね」「酒屋が何に悩み、何を欲しがっているかがよくわかっていますね」という声を多くいただいております。声をいただいた方ひとりひとりには返信できませんが、この場を借りてお礼を申し上げます。

さてそんな中、
「酒販ビジネス実践会で色々勉強したいけど、どういう内容の情報やノウハウを提供する会なのか?を知るために、1か月間だけでも試させていただくことはできませんか?」という要望が数店のメルマガ購読の方からありました。
そこでご要望どおり、酒販ビジネス実践会は
「1ヶ月間、お試しキャンペーン」を実施することに致しました。





※但し、お試し期間中、実践会から送られてくる情報内容に9,800円の価値がない!と判断された場合は代金はいただきません!



まずは1ヶ月間、酒販ビジネス実践会の情報やノウハウがどんなものなのか?をお試しいただくためのキャンペーンです。


1日に換算するとわずか315円です!

1日にわずか315円であなたは次世代における酒販店の生き残りのための秘策を知ることができるのです。

具体的な内容は以下のQ&Aをお読みください。








酒販ビジネス実践会が会員酒販店に送信している内容は、
基本的に「お客の作り方」と「お客の維持の仕方」それに「ファンの(信者)の育成手法)」。大きくこの3つです。どうすればお客が作れ、作ったお客が維持でき、また維持しながらファンを育成していく手法です。「誰に」「何を」「どのようにすれば」「伝わるか?」です。多くの酒販店が「伝ること」と「伝ること」を混合しています。あなたが伝えたいことが確実にお客様に伝わるためのヒントが得られます。




そのとおりです。お試し体験は1ヶ月で終了となります。かかる費用はわずかたったの9,800円しか発生しません。1日換算で315円です。




お試しキャンペーンは1ヶ月で終わりますが、
継続をご希望の方は、翌月も翌々月も継続可能です。同じ情報、ノウハウ、事例を送信しているのではありませんので、1ヶ月のお試しでやめるか継続するか選択はご自由です。




酒販ビジネス実践会に契約期間はございません。いつでも、好きなときにやめることができます。やめる場合、
その月の15日までに配信拒否の趣旨を連絡いただければその月の費用は発生しませんが、15日を過ぎてしまいますと、その月まで費用が発生します。翌月からは費用は発生しません。




酒屋の繁盛に基づいた事例情報発信はその月初めの月曜日から送信します。
そして月末に、日本の酒屋を元気にする!酒販店の業績アップの素材がたっぷり詰まった「1ヶ月間のまとめレター」を発送します。そのときに運送業者に直接9,800円をお支払いいただくだけでOKです。したがって
後払いとなります。また、面倒な振込みは必要ありません。その後「ストップ」の意思を表示していただければその時点でお試し体験は終わりです。継続されたいのであればそのまま継続できます。継続するか?ストップするか?はそこでお決めになってください。選択はご自由です。




1ヶ月間、お試し期間中に酒販ビジネス実践会から送信されてくる情報、ノウハウ、事例などをご購読され、最終的に「この内容は9,800円の価値に相当しない!」と判断された場合、代金はいただきません!この場合、その趣旨を酒販ビジネス実践会の方までにその月の15日までにメールにてご連絡ください。お試し期間中の代金はいただきません!




酒販ビジネス実践会は通信制のコンサルティング実践塾です。したがいまして
情報はメールで送信します。PCをお持ちでない方はファックスも対応します。




酒販ビジネス実践会には飲食店を中心とした業務用酒販店も多くいらっしゃいます。業務用酒販店の場合、一般のお客様ではなく飲食店が対象となります。したがって、
パートナーの飲食店が繁盛するための飲食店成功事例をたくさん持っておく必要があります。酒販ビジネス実践会はそれらの情報も送信しており、多くの飲食店から感謝の声が届いています。




現在、酒販ビジネス実践会は会員同士の情報交流の場である「フェイスブックグループ」を設定しております。
フェイスブックのアカウントをお持ちの方であればお試し期間中、閲覧できます。ただし、1ヶ月のお試し体験を継続されない場合は1ヶ月を過ぎると閲覧できなくなります。あくまで会員同士の情報交流の場です。様々な事例や売り場やファサード、POP、広告などの画像も閲覧できます。この事例からヒントを得てとんでもない売上を記録した会員酒販店がたくさんいらっしゃいます。1ヶ月間お試しキャンペーンをお申し込みいただいた方でフェイスブックのアカウントをお持ちの方は、私のフェイスブックのURLを送信します。まず私と友達になっていただく必要がありますので友達リクエストをしていただき、その後にみなさんのアカウントをグループに登録します。すると、閲覧できる設定になっています。もちろん、投稿するしないはご自由です。閲覧だけでも構いません。




いいえ、会員ではありません。2ヵ月目以降、継続の意思を示していただかない限り、会員ではありません。会員はあくまで2ヵ月目からということです。




実践会は
「酒屋が知ってそうで知らない酒学」を付録として送信しています。
たとえば?…

★酒屋が知らない!ウラ酒学問題(1)
昔、温度計などなかった時代から、日本酒は火入れ殺菌をおこなったいたわけですが、では、当時の蔵人たちはどうやって火入れ温度を確認していたのか?

(1)木樽から立ち込める湯気を見て温度を確認した
(2)木樽に頬をあてて温度を確認した
(3)実際に酒を飲んで温度を確認した
(4)指を突っ込んで温度を確認した


★酒屋が知らない!ウラ酒学問題(2)
通常、芋焼酎のアルコール度数は25度が主流ですが、九州の宮崎県だけは県内消費の芋焼酎はアルコール度数20度が主流です。この理由は?


(1)旧延岡藩主の健康を考えて20度にした
(2)隣県の鹿児島の芋焼酎と違いを訴求するため20度にした
(3)ヤミ焼酎対策として20度にした
(4)たまたまそうなっただけで理由は正確にはわかっていない


★酒屋が知らない!ウラ酒学問題(3)
麦焼酎「いいちこ」を命名した人物は誰か?

(1)別府市の女性コピーライター
(2)別府市の女性ファッションデザイナー
(3)別府市の百貨店の女性社員
(4)別府市の女性看護師

★酒屋が知らない!ウラ酒学問題(4)
25度の芋焼酎を1.8L造るのに必要な芋の量は?

(1)約500g
(2)約1s
(3)約1.8s
(4)約2.5s


★酒屋が知らない!ウラ酒学問題(5)
蒸留酒の生産量世界一位の国はどこか?

(1)イギリス
(2)ロシア
(3)アメリカ
(4)日本

※正解は、1ヶ月お試しをお申し込みいただいた方に後日お教えします!






ただし、酒屋という商売に誇りと情熱を持ち、本気で酒屋に取り組まれている酒販業の方のみに限らせていただきます!

また、過去に資料を請求された方でもOKです!
やる気と意欲のある酒販業の方であれば大歓迎です!


お試し期間中の情報内容に9,800円の価値を感じていただけなければ
代金は受け取りません!


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