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私は日本名門酒会(株)岡永で営業をやっておりました。
そして今から17年前に、酒類業専門のマーケティングコンサルタントとして独立したんですが、その間、長年にわたり日本酒の販売に携わってきて不思議に思ったことがあるんです。

それは「日本酒のイベントは大盛況なのに、なぜか生産量、消費量ともに減少している!」という世にも不思議な怪奇現象です。

しかもこの減少幅は半端ありません!


私は様々な団体が主催する日本酒のイベントに飲み手として参加します。
するとそこはもう別世界です。

受付は長蛇の列。
会が始まるや否や、会場には入りきれないばかりの参加者で、イベントは最高潮に盛り上がります。
「こんなに大勢の日本酒ファンがいるのか〜」と参加するたびに思います。

しかし、日本酒の生産量、消費量ともに年々減少しているのです。

清酒の消費量は令和元年度で対前年比の96%、4年前の平成27年度に比べて令和元年度の対比は85%です。

日本酒のイベントはこんなに盛大に盛り上がっているのに、なぜ消費量はマイナスなのか?









どこかがおかしいんです。
何かが噛み合っていないんです。
ズレているんです。


私はこの原因を徹底的に究明するため、様々な日本酒のイベントに顔を出し、そこに参加している日本酒愛飲家の人たち数百人に聞き取り調査を実施しました。

すると、驚きの新事実がわかったのです。
イベント大盛況!売上低迷の真の原因を突き止めることに成功したのです。


ピーター・ドラッカーは「売りのヒントは現場に落ちている!」といいましたが、まさにその通りでした。私たちは、大切なものを見落としていたのです。

そこで今回、その内容を53ページにわたる電子小冊子(PDFファイル)にまとめ、希望者に無料で読んでいただくことにしました。




この電子小冊子には、日本酒業界が今後参考にすべき、異業種の事例を4つほど紹介しています。

いずれもこれまでの切り口と視点を大きく変えた結果、V字回復を成し遂げた事例。

他の業界で成功したわけだから、日本酒業界もきっとうまくいくはずです。このように異業種に学ぶ視点というのは今後、極めて重要になります。



日本酒のイベントに飲み手の視点で参加して初めてわかったこと!

それが日本酒のイベント大盛況!売上低迷の謎の正体だったのです。






53ページにわたってその真相を暴きました!そしてこの問題点を解決するたに、日本酒業界は今後、何をどうすべきか?具体的な解決策を提示しています!

今後の酒屋経営に大いに役立つ内容です!






今回、無料の電子小冊子をお申し込みいただいた方のみ、特典としてフェイスブックのグループページでしか閲覧できない秘密のページにて、
私がこの小冊子の内容をさらに詳しくセミナー形式で解説したライブ配信へご招待いたします。

※ただし、お申し込みは酒類製造販売業に携わる方のみとさせていただきます




申し込み期限は7月末まで!







▼申し込みはこちらから!!

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