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あなたの商圏エリアの中で、あなたの店の既存客と、あなたの店で商品を買ったことがない人、どっちが多いでしょうか?
「うちの店は人気店だから既存客の方が圧倒的に多いよ…」という方なら、ここから先は読んでいただかなくて結構です。

しかし
「いや、確かに既存客の数よりも、うちで商品を買ったことのない人の方が圧倒的に多いはずだ」と思う方だけ、以下をお読み下さい。


私は今から12年前に酒販ビジネス実践会という通信制コンサルティング実践塾を立ち上げました。
その間、私が常に戦略の軸としていたもの、それが
「どうすれば街の酒販店の存在をひとりでも多くの人に知らしめ、来店を促し、自慢の商品を買ってもらうことができるか?」ここにすべての戦略の焦点を当ててきました。

当時、何度も新規見込み客の獲得のため、チラシやダイレクトメール(以下DM)を送付しているけど、ちっとも反応がない!と嘆いている街の酒販店から経営相談があり出向きました。

そこで実際にチラシやDMを見せてもらうと、商品自慢のオンパレード!
「この商品はこんなにすごい!こんなにこだわっている!」
「こんなすごい製法で、こんなにすごい原料で造られている!」

…こんなのばっかし。

「どう考えてもこれで新規見込み客が反応するわけない!」と思うようなものばかりだったのです。






あなたが、顔見知りの女性を食事に誘う場合と、見ず知らずの女性を食事に誘う場合のことを考えて下さい。

顔見知りの女性はみなさんでいう「既存客」です。いっぽう、見ず知らずの女性は、当然あなたのことを知らないわけですから「見込み客」(あなたの店を知らない人、知っていても来店したことのない人)になります。
さて、あなたはこの顔見知りの女性と見ず知らずの女性を食事に誘う場合に、同じ誘い方をするでしょうか?

顔見知りの女性の場合「ちょっとおいしいイタリアンでも食べに行かない?」といえば、あなたと信頼関係がすでにできている顔見知りの女性は当然、あなたに付いていくでしょう。
しかし、これと同じことを見ず知らずの女性に言ってみて下さい。どう思われるでしょうか?

駅のコンコースの中をひとりで歩いている女性を見つけて「ねえねえ、おいしいイタリアンでも食べに行かない?」と声をかけて果たして何人の女性がOKするでしょうか?(あなたが福山雅治似のイケメンなら話しは別でしょうけど…笑)
絶対に警戒されるはずです。
ていうか「この人、いったい何?」と逆に変に思われてしまいますよね。

しかし、みんなどの酒販店もこれと同じことをやっているのです。
見ず知らずの女性に向って「ねえ、ドライブしない?」「ねえ、お茶でも飲まない?」「お酒でも飲みに行かない?」…付いてくるわけがありません。






あなたは自分の店の存在をアピールし、自店の取扱い商品がいかに優れているかを訴求したいのはわかります。しかし、あなたの商圏の見込み客は、あなたの店や商品のことなど、いっさい関心がありません。

こういってしまえば元も子もありませんが、事実だからしかたありません。
関心がないからこそ、あなたの店を使っていないのです。関心があるのなら、とうの昔にあなたの店の既存客になっているはずです。

人間というのは、不思議なもので、自分が好きだから当然相手も好きだろう、とか、自分が知っているから当然相手も知っているだろう…という妙な錯覚を起こすことがあります。
つまり、自分がいつも酒のことばかり考えているから、当然見込み客もお酒のことばかり考えているだろう、と錯覚してしまうのです。

これを先の女性に例えると、自分が見ず知らずの女性と食事に行きたいから、当然相手の女性も見ず知らずの自分と食事に行きたがっているに違いない!という錯覚と同じです。ジコチューもいいところですね。

しかし、こういう酒販店(酒販店に限りませんが…)が多いんです。

お酒が飲みたいなんて思ってもいない見ず知らずの見込み客に対し、「こんなにおいしく、こだわりの日本酒があります!いかがですか?」と言ってるわけです。
これは先の見ず知らずの女性に対し「ねえ、今夜ボクと食事に行こうよ!いいだろう?」と誘っているのと同じです。警戒されるだけ。
あなたが誘えば誘うほど、相手に警戒されてしまうのです。






あなたに結婚願望があるとしましょう。いきなり初対面から「プロポーズ」などしないはずです。まずは自己紹介からではないでしょうか。

そしてまずお茶でも飲み行く。そこでお互いの経歴や仕事の内容、趣味や特技などを話し、相手のことがようやく理解できたうえで「じゃあ、今度ドライブにでも?」と誘う。
さらに2回、3回と誘いながら交際を深めていき、やがて友人に紹介、兄弟に紹介してお互いの両親に紹介。そうやってお互いの心を確かめ合いながら最後に「プロポーズ」ではないでしょうか?実際にみんなこういうステップを踏んだ上でゴールインしてきたはずです。

しかし、私が見てきた限りでは、
多くの酒販店がいきなり初対面から「プロポーズ」をしています。ステップを踏んでいないのです。お客様が逃げていくのは当然です。






12年間の失敗事例と成功事例をもとに編み出した新規見込み獲得法を、あなたの商圏エリアで実践してみませんか?

このノウハウは私が12年の間、どうすれば街の酒販店の存在を知らない人に存在を知ってもらい、来店を促進して、あなたが勧める自慢の商品を買ってもらい、2回、3回、5回と繰り返し何度も買ってもらい、やがて「あなたの店が必要だ!」「あなたが勧める酒なら何でもいい!あなたにすべて任せる!」と言ってもらうファン客へ育成していくか?を編み出したノウハウを使います。








同じ商圏内の酒販店同士が、この手法を使って見込み客を獲得しあっても意味がありません。
トラブルのもとになります。
そこで、このノウハウを実践するにあたり、




を実施します。
ひとつの市や区や町に2店も3店も同じ手法で見込み客にアプローチをしても意味がありません。現在、酒販ビジネス実践会で日々勉強と実践を繰り返している熱心な酒販店のエリアはコチラ⇒ URL
このエリア以外の市、区、町、郡で、なおかつ地域ダントツの酒屋を目指したい酒販店の方



           


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この手法を知ると、有名人気銘柄や希少銘柄を追いかける必要がなくなります。
あなたが勧める自慢のお酒でお客様を大満足させることができ、あなたの店の既存客を、やがてファン客へと育成でき、頭の痛い資金繰りから開放されます。
しかし、99%の酒販店がこの手法を知りません。だから絶好のチャンスです。



強豪地酒専門店に客足を奪われたごく普通の酒販店は、いかにして
流出客を奪回したか?


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有名人気銘柄など持たないごく普通の酒販店は、いかにして近隣の強豪地酒専門店に流出した顧客の奪回に成功したのか?
読むだけでも参考になりますよ〜誰にでもできる、簡単なことです。
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あなたの近隣のライバル店が資料を請求する前に!




ただし、うちは新規顧客など必要ない!
うちは既存客だけで家族がなんとか食っていければそれでいい!
という方の「冷やかし」による請求はご遠慮下さい。






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